Xcode9, [CoreBluetooth] XPC connection invalid

OSXのアプリでXCode9でCoreBluetooth使おうとしたら

がでて使えんかった。
Xcode8までなんともなかった。
stackoverflowでinfo.plistいじるだとかあったけど、
App SandboxのHardWare bluethoothにcheck入れたら使えた。

ble

iosの開発でもそういうのあるかも。あるある凡ミストラップ。

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hakata

博多の屋台の店員の態度にむかついた。
明日も頑張ろう。

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OHSHO

悟空だったら亀仙人が師匠だろうか。
幽遊白書だったら幻界だろうし、
ヒカルの碁だったらサイが師匠だろう。

バトルものの物語には何かと師匠が出てくる。
物語の序盤は主人公はよわっちいけど、師匠の元で修行をして
師匠を超えていくのがオーソドックスな話の流れだ。

現実はどうだろうか。
師匠などそもそもいるのだろうか。
師匠に出会うためには、自分が目指すものがなくてはならない。
目指すものを見つけられる人などそもそも少ない。
目指すものがあったとしても、その人の元で修行したいと思える人がいなければならない。
「師匠がいる」という状況は、現実ではかなりレアケースだと感覚的に思う。

そのけっこうレアな状況を、僕は幸運にも手にすることができている。
さて、では実際に主人公が師匠を超えるというのは
どのくらいの確率なんだろうか。

そんなことを考えて、最近ひるんでいる。

去年の年瀬が近づいた頃、
少し荷が重い案件を休日に出勤してどうにかこうにか進めていた。
徹夜した次の日、また徹夜しなければならなそうな状況で、僕は気が滅入っていた。
そんな時に、お師匠はいきなり会社にやってきた。
お師匠はそのまま僕にニヤッと笑みを投げて、そのまま横の椅子で何やらしてると思ったらいつの間にか腕を組んで寝ていた。
そのまま朝まで起きなかった。

僕は心強かった。
なにより、自分の案件じゃないことで休日にわざわざ出社して様子を見に来てくれるなんて。と思ったら、
僕は素敵なものをもらったと思って力が湧いた。
僕はなんとか朝まで頑張れて、その案件もいい感じになった。(と思ってる)

普通にこんなのよくあるような話のようだけれど、
他人にわざわざそこまでできるのは本当はめちゃくちゃ難しい。

さて、こういう気持ちをどこで返せばよいのかと考えると、
お師匠を超えるとまではいかなくても、
お師匠が自慢できる弟子になることだと思う。

本日は、お師匠に誘われて飲みに行った。
お師匠の友人がその場にいた。
その時にその人に、「こいついい感じだな」と思われたいが、
なかなかうまくいかん。。

でもエンジニアは、実力次第なんで、実際に一緒に仕事した時勝負。
その時まで頭使ってひたすらやるしかないんすよ。
わかっちゃいるけど、クッソォまだまだだとなった今日でありますた。
おしまい。(日記書いてる時間をこーどかく時間に使えやアホ)

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TexturePacker

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そろそろgame開発を真面目に勉強するかなと思ったので、texturePackerがほしくなった。
しかしtexturepackerは有料ソフト。そんなに高くないけれど貧乏な人間には少々辛い。
なにやら調べてみると、ブログで記事にしたらフリーライセンスもらえるとのことなのでその波に乗ってみる。
フリーライセンス申し込みはここから
ちなみに吐き出す形式は色々選べて、いろいろなプラットフォームをサポートしている。
ぼくは、pixi.js,unity,spriteKitで使う予定
ずっと昔にこの記事読んだの思い出した。Sprite Kit Animations and Texture Atlases in Swift
デファクトスタンダードなのかな。texturePackaer使いましょう。

開発者に感謝して買うべきところだけど、無料にこしたことはない。。いつか還元します。 あっといまにsprite素材ゲットできるのは嬉しい。

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フロントエンジニアのWordPress抹殺術(Express+Prismic.io)

今回は前置きのみです。
※深夜の駄文です。流し読み程度にしてください。怒らないでください。

  • 前書き
  • フロントエンド開発環境構築(Prismic.ioの使い方)
  • EC2にNode環境構築。お名前.comで取得したドメイン当てる。
  • Nginxリバースプロキシ設定 pm2でデーモン化

前書き

まず、フロントエンドの開発ディレクトリを見てもらいたい。

ついこないだまで

今日この頃

「ふぁ!!??」

昨今のフロントエンド開発は、ご存知の通りすごいことになっており、nodeなりなんなりでいろんなものを自動化してる。
もはやhtmlを素書している古代文明の人はいないだろう。汗
静的サイトをつくったり、ajaxでapi叩く程度ならフロントで完結するので話は簡単なのだが、
サーバーと連携したシステムを構築する場合、フロントエンジニアとサーバーエンジニアはどうやって仲良くしたらよいのだろうか。

こんなに世の中進化したというのに、CMSとなるとなぜか今もwordpressが根強い。
モダンなwordpressのテーマを作るフローはどうなっているのだろうか。
フロントエンジニアがnode環境で吐き出したhtmlにサーバーサイドエンジニアがphpのタグを組み込んでいるのだろうか?
考えただけでも吐き気がする。jadeなりslimなりで作ったhtmlをその後いじるというのはどう考えてもやばい。
(実際の作業を知らないのでそんなことないと思う。偏見で喋っていますごめんなさい。あったら知りたいです教えてくださいお願いします。切実)

そして苛立ったフロントエンジニアは言った。
「えーい!全てnodeでつくってやる!php消え去れ!」
そしていきついたのが

Express + Prismic.io
である。

AWS EC2でnode環境を構築し
ExpressをたちあげNginxでリバースプロキシを。デーモン化にはpm2のお世話に。
Expressのtemplate Engineにはjadeを使い、
コンテンツ管理にはPrismic.ioを使う。

「こ、これだ!!」

通常静的なサイトを作る時コンテンツ管理はyamlを使っている。(その昔、師匠に教わった)
Prismic.ioを使えば、yamlで使っていたjadeをほとんどそのまま利用できたりする。神のようだった。

ちなみにNodeで作られたCMSはけっこうある。GhostだとかKeystoneだとか他にもたくさん。
色々試してみたがすべてしっくりこなかった。
Ghostはいい感じだったのだが、template engineにデフォルトではjadeが使えず、handlebarsというtemplateを使っていた。pluginでjadeも使えそうだったけれど、ghostの開発者がjadeはロジックが中に書き込めてしまうからよくないみたいなことを言っていたが、使い方次第だと思うし、
僕にとってhtmlにタグが書けますよ的なtemplateは全く求めていなかったので思想が合わないと感じて止めた。
https://github.com/TryGhost/Ghost/issues/1131

そして行き着いたのが prismic.ioだった。
日本語での情報は全く出てこなかったがgoodpatchが社内blogで使っている様子だったので信頼が置けた。
Rubyで利用している様子。

Prismic.io自体はNodeでの開発にも重きを置いている様子?だった。(勝手な偏見かも)
実用的かどうかはサービスの信頼度が不明なのでよく分からないが、使い勝手はとてもすぐれていた。

フロントエンジニアの皆様はCMSをどうしているのでしょうか。

次回は
実際に組み込みの作業をメモがてら書こうと思いますす。深夜の駄文ですた。

そしてこのサイトもその昔wordpressで作った。そのうち殺す。

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